ボディピアス|7.眉ピアス

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7. 眉ピアス

眉は骨が出ている部位ですから、ストレートのピアスを使用すると圧力がかかって痛んだり、炎症を起こすなどのトラブルが起こりやすくなります。骨格にフィットするカーブしたピアスを使用します。正確な場所に、十分深さのあるピアスホールを開けるために、ピアッサーではなくニードルを使います。ピアッサーで正確な幅で眉ピアスを開けるのはほぼ不可能です。美しい眉ピアスには、十分なホールの間隔と深さが必要です。浅くて短い眉ピアスは、ピアスが余って美しくありませんし、排出されやすいのでお勧めしません。ピアスホールの間隔は、骨格や眉の形に合わせて調節します。眉ピアスは深く、間隔を広く開ける必要がありますから、やはり痛みを伴いますし、ピアスを開けた後もジンジンと鈍い痛みが続きます。麻酔をするとこれらの痛みがなくとても楽です。
 
最近は、ネイプ(うなじ)、チェスト(胸)、クリベッチ(胸)、ニップル(胸)のボディピアスも人気です。

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